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パロアッスルの成分

IHM  パロアッスル 関連情報

主な学術発表等:千葉大学大学院薬学研究院発表(共同研究)

【日本薬学会】

・第132年会(2012年、北海道大学)
 3T3-L1脂肪細胞を用いたパロアッスルの生活習慣病予防効果に関する研究

・第133年会(2013年、パシフィコ横浜)
 3T3-L1脂肪細胞におけるパロアッスルのアディポカイン分泌調節作用

・第134年会(2014年、熊本大学)
 南米パラグアイ原産ハーブ・パロアッスルの筋分化促進作用

【日本肥満学会】

・第34回会(2013年10月、東京国際フォーラム)
 「パラグアイ原産ハーブ・パロアッスルが脂肪細胞分化及びアディポカイン分泌に及ぼす影響」

・第36回会(2015年10月、東京国際フォーラム)
 「肥満誘導マウスにおけるパロアッスル摂取による脂質代謝への影響」

【日本薬理学会】

・第88回会(2015年3月、名古屋国際会議場)
 「南米原産ハーブ・パロアッスルは脂肪細胞におけるUCP1機能を高める」

・第89回会(2016年3月、パシフィコ横浜)
 「南米原産ハーブ パロアッスルは糖取り込みを促進する」

主な学術誌掲載関連等

・米国学会誌発表:Nutrition Research

 2013年7月

 Paloazul promotes differentiation of adipocytes and regulates adipokine expressin

 「パロアッスルにより脂肪細胞を分化促進させ、アディポネクチンを増加させることを細胞レベルにて確認」
 千葉大学大学院薬学研究院、(株)IHM、日本薬品開発㈱、長谷川秀夫(薬学博士)

 2016年2月

 Paloazul induces formation of myotubes, which involves differentiaion of C2C12 myoblast cells

 「パロアッスルは筋芽細胞C2C12の分化と関わり筋管形成を誘導」
 千葉大学大学院薬学研究院、(株)IHM、日本薬品開発(株)

 【Nutrition Research とは】
 米国で出版される食品と健康に関する国際的な学術雑誌です。
 栄養学・生命科学領域で、新規性があり、且つ優れた内容の論文が掲載されています。

・学術誌発表:NEW FOOD INDUSTRY

Vol.49 No.1(2007)

 「南米産ハーブ(パロアッスル)のヒト試験、腹囲・アディポネクチン・HDL・中性脂肪に及ぼす影響」(長谷川秀夫・薬学博士)

Vol.50 No.11(2008)

 「2型糖尿病に対するパロアッスルの臨床評価:血糖の調整及び動脈硬化の改善」(長谷川秀夫・薬学博士)

・健康情報紙:「SELF MEDICA」パロアッスルシリーズ
 ※日本サプリメント臨床研究会(NPO法人)
 メタボリックシンドロームの予防にパロアッスル(Vol.11)
 ストップ・メタボ!!パロアッスルのちから(Vol.15)
 慢性炎症とパロアッスルの有効成分(Vol.18)
 老化の原因「糖化」を防ぐパロアッスル(Vol.19)
 「パロアッスル」による抗肥満作用の新知見(Vol.23)
 南米ハーブ・パロアッスル 新たな「糖取り込み作用」を確認(Vol.25)

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